広島中央ヤクルト販売
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新着情報

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  • 2019/11/07 「竹西っ子 モーニング」に「ヤクルト400」を提供

     

    10月29日、竹原市立竹原西小学校(広島県)において、広島県が推進する朝ごはん推進モデル事業である「竹西っ子モーニング」が始まり、「ヤクルト400」を提供しました。

     

    この事業は広島県の声掛けにより2018年度に始まったもので、県内全ての子どもたちが朝食を食べることができる環境を整え、「学力の向上」「学力に必要な生活習慣」を身に付けてもらうことを目的としています。同校では事前登録した児童に対し、毎週火曜日に校内で朝食が提供されます。

     

    広島中央ヤクルトは、広島県健康福祉局からの依頼を受け、毎週「ヤクルト400」「ジョア」「ソフール」のいずれかを提供していくことになりました。

     

    当日は、地元の社会福祉協議会のメンバーを中心とした方々が準備を行ない、パンやポテトサラダなどとともに「ヤクルト400」が提供されました。6年生の男子児童は「みんなで食べると楽しい」「これから授業を楽しく受けることができそう」などとうれしそうに話していました。

     

    広島中央ヤクルトでは、2月から同事業を行なっている府中町立府中小学校にも協力しています。今後もこのような活動を通じて、地域の子どもたちの健やかな成長に貢献していきます。

     

  • 2019/10/04 「くれエコフェスタ2019」にブースを出展

     

    9月21日(土)、呉ポートピアパーク(広島県・呉市)において、環境イベント「くれエコフェスタ2019」(主催:くれ環境市民の会)が開催され、ブースを出展しました。

     

     「くれエコフェスタ」は、一般の市民・事業者・行政・学校等、あらゆる団体が環境保全に関する取り組みを情報発信し、参加者が体験を通じて楽しく考え、気づき行動ができる、自主的なエコライフの実践を促す体験型環境イベントです。毎年9月に開催されていましたが、昨年は7月豪雨による災害で中止となったため、2年ぶりの開催となりました。

     

    前日までの天気予報は雨でしたが、当日は曇天で過ごしやすい天候となり、親子連れなど多数の来場者でにぎわいました。広島中央ヤクルトのブースでは、商品のセット販売とともに、例年実施している工作教室「『ヤクルト400』の空き容器で作る万華鏡」を行ないました。工作教室には85名が参加され、万華鏡を制作。多くの子どもたちは自分で完成させた万華鏡をのぞきこみ、うれしそうな笑顔を見せていました。来場された方々に楽しい時間を提供することができたようです。

     

    広島中央ヤクルトは、これからも地域の皆さまに環境保全やヤクルト容器の再利用方法を提案できるよう、このような活動を継続していきます。

     

  • 2019/09/18 大和ミュージアムで工作教室「キラキラ万華鏡をつくろう」を開催

     

    9月16日(月・祝)、呉市海事歴史博物館「大和ミュージアム」(広島県・呉市)において、工作教室「キラキラ万華鏡をつくろう」を開催しました。

     

    同館は、明治以降の「呉の歴史」と造船・製鋼をはじめとした各種の「科学技術」を紹介する博物館で、毎週土日にはワークショップやサイエンスショーも開催されています。このたび、同館学芸課の方からお声掛けいただき、祝日イベントとして工作教室を実施しました。

     

    当日のイベントは14時~15時の1時間の予定でしたが、開始前から会場の実験室前に親子連れの行列ができたため、急遽整理券を配布して前後半2部制としました。合計35名の子どもたちが保護者やスタッフのサポートを受けつつ、「ヤクルト」の空容器を利用して万華鏡を作りました。完成後は、皆さんうれしそうに万華鏡を覗いたり、用意したマスキングテープを貼ってデコレーションをしていました。

     

    広島中央ヤクルトは、今後もこのような活動を通じて、地域の子どもたちの心身の成長を見守り続けていきます。

     

     

     

  • 2019/09/07 熊野町と「こども地域見守りネットワーク事業に関する協定」を締結

    協定書を掲げる田村社長

     

     7月31日、熊野町と「こども地域見守りネットワーク事業に関する協定」を締結しました。

     この事業は熊野町と地域の協力事業所等が連携することで、日常生活の異変を早期に発見し、子育て家庭等が住み慣れた地域で安心して暮らせることを目的としたものです。

     熊野町とは2014年に「高齢者等地域見守り活動事業協定」を締結しており、現在も熊野センターのヤクルトレディを中心に高齢者の見守り活動を行なっています。このような活動が評価されたことで、熊野町民生部子育て健康推進課から協力依頼を受け、このたびの協定締結に至りました。

     協定締結後、熊野町から頂いた「こども地域見守りネットワーク協力事業者」のステッカーをセンターとヤクルトレディのお届け用バイクに掲示しています。

     今後、日常業務の中で異変を発見した際には、熊野町および同町の子育て世代包括支援センターと連携していきます。

     

     

     

  • 2019/08/12 呉市昭和まちづくりセンターで、「夏休みこども工作教室」を開催

    ヤクルト万華鏡工作教室1

     

    8月9日、呉市昭和まちづくりセンター(広島県・呉市)において、「夏休みこども工作教室」を開催し、「ヤクルト」の空容器を利用した万華鏡作りを行ないました。

     

    NPO法人昭和地区まちづくり協議会は、会場である呉市昭和まちづくりセンターの運営・管理を呉市から委託されている団体で、毎年多くの講座・イベントを開催しています。同協議会からは3年前から毎夏に工作教室を依頼されており、今回も依頼を受けて開催にいたりました。

     

    当日は、呉市昭和地区の幼稚園・小学校に通う園児・児童16名とその保護者の方々が参加されました。昭和まちづくりセンター・梶山俊二館長のご挨拶の後、ジャンケンゲームや自己紹介を行なって緊張をほぐし、和気あいあいとした雰囲気の中で工作教室がスタートしました。今回は、どの年齢層の子どもたちにも分かりやすいように、事前に会社で加工も含めた工作工程を撮影し、その動画を映しながら説明を行ったので、スムーズに進行することができました。

     

    最後に子どもたちはマスキングテープやシールで自分の作品を飾り付けし、オリジナルの万華鏡が完成。集合写真撮影のときはみんな嬉しそうでした。

     

    広島中央ヤクルトは、今後もこのような活動を通じて、地域の子供どもたちの心身の成長を見守り続けていきます。

    ヤクルト万華鏡工作教室2 ヤクルト万華鏡工作教室3

     

     

  • 2019/03/22 「府小っ子 モーニングビュッフェ」にヤクルト400を提供しました。

     2月20日、府中町立府中小学校(広島県)において、広島県が推進する「朝ごはん推進モデル事業」としてスタートした「府小っ子 モーニングビュッフェ」に「ヤクルト400」を提供しました。

     

    これは事前登録した同校の児童に対し、隔週で、校内で朝食を取ってもらう事業です。

     

    この取り組みは広島県の声掛けで平成30年度から始まったもので、県内すべての子どもたちが朝食を食べることができる環境を整え、「学力の向上」「学力に必要な生活習慣」を身に付けてもらうことを目標としています。

     

    広島中央ヤクルトは、広島県健康福祉局からの参加要請に応え、県内で事業を展開している企業の一つとして、月2回のペースで「ヤクルト400」を提供していくことになりました。

     

    当日は、府中町婦人会のボランティアを中心とした方々により作られた温かい手料理と「ヤクルト400」が提供されました。

     

    子どもたちからは「みんないっしょで楽しい」「栄養満点でこのあとの勉強も頭がよくまわりそうです」などの声が上がりました。

     

    広島中央ヤクルトでは、今後もこのような活動を通じて、地域の子どもたちの健やかな成長を見守っていきます。

     

     

  • 2019/02/14 「ヤクルトママリーグ 第33回呉市ママさんバレー大会」を開催。

    1月27日(日)、呉市総合体育館オークアリーナおよび呉市安浦体育館(どちらも広島県)において、「ヤクルトママリーグ 第33回呉市ママさんバレー大会」を開催しました。

     

    広島中央ヤクルトは、呉ママさんバレーボール連盟と協力し、長年この大会を主催していますが、今回は呉バレーボール協会創立90周年となる節目の記念大会となりました。

     

    前日夕方からの降雪により開催が危惧されましたが、当日は快晴に恵まれました。呉市を中心とした22チームが参加し、2会場5ブロックに分かれて白熱したリーグ戦を繰り広げました。

     

    今回は記念大会ということで、広島中央ヤクルトからは例年の参加賞に加えて、各リーグ1位と2位のチームに特別賞を提供しました。田村一弘社長から賞状と特別賞をお渡しし、初参加のヤクルトマンから賞品のバレーボールを手渡すと、受け取った選手からは笑みがこぼれました。

     

    また、大会と並行して「キッズバレーボール教室」も開催され、子どもたちが地元の高校生から指導を受けました。この教室にもヤクルトマンが参加し、子どもたちと一緒に体操やダッシュに必死で取り組む姿は周囲の笑いを誘っていました。

     

    広島中央ヤクルトは、今後も地域のスポーツ振興と健康増進に、より一層寄与していきます。

     

     

  • 2019/02/14 「平成30年昭和地区 成人の日記念式典」に協賛しました。

     

    1月14日(月・祝)、昭和市民センター(広島県・呉市)3階ホールにおいて、呉市昭和地区の「成人の日記念式典」が開催され、協賛企業の一社として「ヤクルト400LT」を提供しました。

     

    広島中央ヤクルトが社屋を構える同地区では、毎年1月に新成人を招いた「昭和地区 成人の日記念式典」が、昭和地区自治会連合会と昭和地区まちづくり協議会、呉市、呉市教育委員会の共催で開催されています。地元企業と新成人との関わりを深められるこの式典に、主催者からの依頼を受けて、広島中央ヤクルトは例年協力しています。

     

    当日は新成人305名が出席し、自治会の代表者から記念品目録として、協賛企業のパネルが新成人に渡される場面では、新成人の皆さんから「ヤクルト好き!」「ヤクルトうれしい!」などの声もあがり、若さと元気があふれ、大いに盛り上がったようです。

     

    式典後、配布した「ヤクルト400LT」は大変好評で、あっと言う間になくなりしました。また、式典事務局の方が新成人にカメラを向けると、「ヤクルト400LT」を片手にピースのポーズを取る方が多くおられ、皆さんに大変喜んでいただけたとのことでした。

     

    広島中央ヤクルトは、今後も地元のイベントに積極的に関わり、地域社会への貢献活動を推進していきます。

     

  • 2018/12/21 健康習慣イベント「Let’s 腸活」を開催しました。

     10月26日(月)~30日(金)に健康習慣イベント「Let’s 腸活」(場所:東広島市八本松町飯田:シャープ株式会社広島工場内社員食堂)を開催しました。 

     

    これはグリーンホスピタリティフードマネジメント株式会社様(以下グリーンハウス様)による健康習慣(生活習慣予防)の『善玉菌を増やして腸内フローラを整えよう!』という取り組みの中で、グリーンハウス様から広島中央ヤクルトにお声掛けを頂いたことで実現したものです。

    期間中にグリーンハウス様が運営する食堂内に特別設置された体感型ブースを中心に、ヤクルトの乳酸菌シロタ株の働きを分かりやすく説明しました。

     

    他にも、ランチメニューにNewヤクルト、ジョアを使用した腸活ランチのご提供や、体感型ブースでの「腸年齢測定」「肌測定」の実施を行いました。

    「生活習慣や食事が腸年齢を左右しているんですね」という声や、「肌測定ってこんな時じゃないとできないよね」「腸=肌ってことを気にかけないといけないね」という、腸活動についての感想を聞くことが出来ました。

     

    また、健康情報パンフレットの配布とNewヤクルトカロリーハーフの試飲を行い、従業員の皆様に手軽に飲んでいただくことで腸内環境改善へのお役立ちを提案しました。 

    「カロリーハーフ、甘くなくて飲みやすかった」「ランチに使ってあったけど、美味しかったよ」など、ご好評をいただきました。

     

    1週間のイベントの間、ランチメニューや体感型ブースを通して、約200名の従業員の皆様に腸活の大切さを楽しく美味しく伝えたことができました。

     

    広島中央ヤクルトは、今後も地域の皆さまの健康で楽しい生活づくりに貢献出来るよう努めてまいります。

     

  • 2018/12/21 広島県立熊野高等学校のイベントにブースを出展しました。

     

    12月15日(土)、広島県立熊野高等学校で行われたイベントにブースを出展しました。

     

    これは同高等学校に通う生徒の皆さんが中心になって開かれたイベントで、地域の皆さんに「楽しいおもてなし」を行うことで、「私たちは災害に負けないっ!」という思いを共有し、皆で勇気と元気を高めあい乗り越えていこうというものです。

     

    イベント当日は多くの地域の皆様に来場いただき、中庭でのふれあい動物園や体育館での出し物、キッチンカーのグルメなど、多くの「おもてなし」を楽しまれたようです。

     

    広島中央ヤクルトからは、地域を担当するヤクルト熊野センターからブースを出展し、ヤクルトの販売やヤクルトマンとの記念撮影会を行いました。

     

    また、小学三年生以下の子供たちを対象としたストラックアウトでは、的にボールが当たるたびに明るい歓声が上がり、イベントの雰囲気を盛り上げることが出来たようです。

     

    広島中央ヤクルトではこれからも、町も人も元気に過ごせるお手伝いができるよう、地域の皆様と共に歩んで参ります。

     

  • 2018/11/07 「第10回呉市健康の日ウォーキング大会」に協賛しました。

     10月20日(土)、「第10回呉市健康の日ウォーキング大会」が開催され、協賛企業として、参加者およびボランティアを含むスタッフにお渡しする飲料を提供しました。これは大会事務局である呉市スポーツ振興課からの依頼を受け、毎年実施しているものです。

     

    呉市では、市民の健康づくり運動「健康くれ21」推進の一環として、自分にあったペースの運動を暮らしの中に習慣づけるために「第3土曜日はウォーキングの日」を制定しています。

    また、健康のために運動の必要性を広く呉市民に啓発し運動習慣を定着させるため、健康づくりのシンボルイベントとして、特に10月の第3土曜日を「呉市健康の日」と定めています。

     

    当日はさわやかな秋晴れに恵まれ、日頃から健康を意識している多くの呉市民が集い、ヤクルトマンも見送るなか、元気にスタートを切りました。

    今回のコースは、今春公開された映画「孤狼の血」のロケ地を巡る3Kmコースと、映画やドラマにもなった「この世界の片隅に」に登場する呉市の街並みを歩く5Kmコースで、ウォーキング中に映画やドラマの話題でも盛り上がったようです。

    ゴール地点で参加賞の「Newヤクルトカロリーハーフ」を皆さんに手渡し、「『ヤクルト』超嬉しい」「これが毎年楽しみなのよね」等、ご好評をいただきました。

     

    広島中央ヤクルトは、今後も地域の皆さまの健康増進に寄与できるような取り組みを継続していきます。

     

     

  • 2018/10/04 「Team(チーム)がん対策ひろしま」の<第5期>登録式に参加しました。

     

     9月20日、 広島県庁北館2階第一会議室(広島市)において、「Team(チーム)がん対策ひろしま」の<第5期>企業登録式が行なわれ、参加しました。

     

    「Team(チーム)がん対策ひろしま」とは、「地域の皆さまと社員の“いのち”を守る企業」として、がん対策に目標をもって積極的に取り組む企業が登録し、広島県と共にがん対策に取り組む活動です。 

    「がん対策日本一の実現」を目指し,”県民総ぐるみのがん対策”を推進するための全国初の取り組みとなります。

     

    登録式には、広島中央ヤクルト・田村一弘代表取締役社長が参加しました。

     

    広島県・湯崎英彦知事からのご挨拶や、広島県がん検診啓発特使であるデーモン閣下氏から激励のお言葉をいただきました。

     

    「Team(チーム)がん対策ひろしま」の参加企業は<第5期>登録式の時点で、広島中央ヤクルトを含めて82社となっており、各企業や県民の意識も高まっています。

     

    広島中央ヤクルトでは、従事者のがん検診受診の促進、地域の皆さまへのがん検診受診の啓発の二つを主軸として、この活動に積極的に取り組んでいきます。

     

  • 2018/06/20 「100周年記念ウォーキング大会」にブースを出展しました。

     

     5月26日(土)、熊野町民グランドおよび体育館(広島県)において、熊野町町制施行100周年記念行事「100周年記念ウォーキング大会」が開催され、ブースを出展しました。

     

    安芸郡熊野町は大正7年に町制を施行し、今年の10月1日に100周年を迎えることを記念して、さまざまなイベントが企画されています。

     

    この大会は、今後増加する高齢者が要介護状態にならず、できるだけ長く健康的で自立した生活を続けられるように健康習慣への意識付けを行なうこと、また、年齢・性別・身体能力に関わらず、誰でも無理なくマイペースで始められるノルディックウォーキングを普及啓発し、より多くの住民に周知することで、生涯にわたって自立した生活を送っていただくことを目的とするもので、約370名が参加されました。

     

    今回、主催者の熊野町民生部高齢者支援課からの協力依頼を受け、出展に至ったものです。

     

    ブースには228名の方にお立ち寄りいただき、愛飲者の方も多くいらっしゃいました。「腸年齢チェックシート」を使って「健腸長寿」への関心をより深めていただいたり、パネルを使用した簡単なクイズにチャレンジしてもらったりしました。併せて、新商品「シンバイオティクス ヤクルト W」の試飲を行なったところ、「飲みやすい」「おいしく続けられそう」など、ご好評をいただきました。

     

    広島中央ヤクルトは、今後も地域の皆さまの健康増進に寄与できるような取り組みを継続していきます。

     

  • 2018/03/15 「平成29年昭和地区 成人の日記念式典」に協賛しました。

     

    1月9日(月・祝)、昭和市民センター3階ホール(広島県・呉市)で開催された呉市昭和地区「成人の日 記念式典」に、協力企業の一社として「ヤクルト400LT」を350本提供しました。

     

    広島中央ヤクルトが社屋を構える同地区では、毎年1月に新成人を招いて記念式典を開催しています。近隣地区では自治体のみで式典を開催していますが、地域全体で新成人の門出を祝うという主旨のもと、昭和地区自治会連合会と昭和地区まちづくり協議会、呉市が共催し、地元企業が協力しています。

     

    昨年に引き続き、昭和まちづくりセンター・梶山俊二館長と呉市役所昭和支所・吉田公二主査からの協力依頼を受け、実施に至りました。

     

    対象者は306名と例年より少なかったものの、あいにくの悪天候にも関わらず、出席率が約91%と高く、277名が出席されました。式典は終始滞ることなく進行し、新成人の皆さんの意識の高さがうかがえました。

     

    今回、昭和地区のまちづくりキャラクター「きよみん」が記念品目録のプレゼンターに加わりましたが、登壇した時に頭部がポロリと落ちてしまい、それまでの緊張した雰囲気が一転し、会場を笑いの渦が包み、参加者の笑顔がこぼれるなか、和やかに贈呈式が行なわれました。

     

    広島中央ヤクルトは、今後も地元のイベントに積極的に協力し、地域社会への貢献活動を推進していきます。 

     

  • 2018/03/15 「第14回筆の都くまの町 健康まつり」にブースを出展しました。

     

    1月21日(日)、熊野町民会館(広島県)において、健康イベント「第13回筆の都くまの町 健康まつり」(主催:熊野町)が開催され、ブースを出展しました。

     

    このイベントは、一般の方を対象に行政や大学、事業者、ボランティア団体など、さまざまな団体が健康に関する展示・体験ブースを開設し、来場者に健康への関心を高めてもらうことを目的としています。今回は「キラキラ輝く私になろう」をテーマのもと、 リラックスヨガ、リンパケア、ネイルケア・ハンドマッサージ、体力チェック、食育チャレンジ等のブースが設けられました。

     

    広島中央ヤクルトのブースでは、「あなたの『腸』は何歳ですか?」をテーマに、「健腸ラボ」の資材を用いた「腸年齢チェック」と、パネルを使って腸内細菌や腸内環境の大切さの説明を行ないました。「腸年齢チェック」を受けた方には「ヤクルト400LT」をプレゼントしたところ、たいへん喜んでいただけました。

     

    今年は、昨年を上回る約200名と多くの方にお立ち寄りいただき、回を重ねるとともに来場者数が増えており、昨今の腸内環境への関心の高まりが感じられました。また、愛飲者やヤクルトの「健康教室」に参加された方々が、親しみを込めて話しかけてくださいました。

     

    広島中央ヤクルトでは、地域の皆さまの健康に役立てるよう、今後も活動を継続していきます。

     

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